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深夜高速 [CDの話]

フラワーカンパニーズの「深夜高速」という曲を、
今日は何度となく口ずさんだ。

昨日借りてきたCD
「深夜高速-生きててよかったの集い-」は、
この曲をいろんなアーティストがカバーしているアルバム
フラワーカンパニーズのオリジナル版も収録されている。

圧倒的なのに、すごく身近な、そういう曲。
やっぱりオリジナルの演奏が一番だと思うけれど、
その他では、斉藤和義さんのカバーが好き。


宮本浩次さんの声 [CDの話]

2月の終わり頃のことです。
風呂に入って、ラジオを聴いていました。
不意に流れてきたのは、エレファントカシマシの新曲
「桜の花、舞い上がる道を」。

圧倒的な力強さ、かつ、繊細な優しさ…。
歌声が、心に、柔らかく深く刺さってきました。

すっかり、心を、持っていかれてしまったのです。
放心状態になりました。

宮本浩次さん(みやもと・ひろじさん。
エレファントカシマシのボーカリスト)の声が、好きなんです。
ウルフルズのトータス松本さんにも魂揺さぶられますが、
エレカシの宮本さんにも、心を揺り動かされます。

低い声の色つやも、高い声のかすれ具合も、好き。
大きな声で叫んでも、耳障りじゃなく、でも、エネルギーを感じられて。
そして、何より、…心に、グッとくるんですよね。

特に、今回の新曲「桜の花、舞い上がる道を」は、曲もよくて…。
実はまだ買っていないのですが、
久しぶりに、シングルCDというものを買うことになりそうです。

1月に発売されたエレカシのニューアルバムも、何度も聴いています。

部屋の空気を一瞬で支配してしまう、力強さと柔かさ。

びっくりの、荒井由実さんのカバー曲「翳りゆく部屋」。
意外な取り合わせが、見事になじんでいます。

試聴など、詳細はこちらです。
http://www.elephantkashimashi.com/discography.htm


桜の花、舞い上がる道を(初回盤A)(DVD付)

桜の花、舞い上がる道を(初回盤A)(DVD付)




STARTING OVER(初回盤)(DVD付)

STARTING OVER(初回盤)(DVD付)

  • アーティスト: エレファントカシマシ
  • 出版社/メーカー: UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
  • 発売日: 2008/01/30
  • メディア: CD



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It's PARTY TIME!/HALCALI [CDの話]

今日は、頭の中で、この曲が鳴りつづけていました。

HALCALIのニューシングルの、
「It's PARTY TIME!」という曲なのですが、
ザ・ハイロウズのとある大好きな曲が、大胆にサンプリングされているのです。
耳に残ります。
…というよりも、一度聴いたら忘れられません。


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ZARDのこと [CDの話]

ZARDの坂井泉水さん死去のニュースに衝撃を受けているみずです。

ZARDは、僕がJ-POPに出会うきっかけになったアーティストです。

1996年の初頭、ラジオリクエスト番組に興味を持ちだした頃。
ラジオから流れてくる曲で、最初に心にひっかかってきたのは、
ZARDの「マイ フレンド」や「心を開いて」でした。
最初は曲調やメロディーにひかれたのですが、そのうち、歌詞が好きになり、
1996年の夏、「TODAY IS ANOTHER DAY」というアルバムレンタルしました。
それが、僕が初めて自発的に聴き、
そして、初めてハマッた、J-POPのアルバムです。

その後すぐに、アルバム「揺れる想い」「OH MY LOVE」「forever you」もレンタルし、
その年の夏の旅行には、その4枚をカセットに入れて持って行きました。

この時から、J-POPをアルバムで聴く習慣ができました。
(当時手元にあったJ-POPの曲は、シングル2~3枚だけで、
アルバムを聴くという発想はその時までなかったのです。)
このアルバムをきっかけに、外出時もウォークマンで音楽を聴くようになりました。
ZARDを聴いて、J-POPに耳が馴染んでいきました。
また、ZARDの曲をきっかけに、CDのランキングにも興味を持つようになりました。
ZARDをきっかけに友達になった人もいます。

ZARDの曲は、カップリングも含めて全曲聴いています。
好きな曲は、シングル曲に限って5曲挙げると、
「マイ フレンド」「心を開いて」「Don't you see!」「君に逢いたくなったら…」
「My Baby Grand ~ぬくもりが欲しくて~」。
特に、「心を開いて」や「My Baby Grand」には、
辛い気持ちの時に助けられたりもしました。

「ファンとまでは言えないけど、実は好き」という人、結構多いのではないのでしょうか。
僕もその1人です。いつもCDが棚にあって、時々取り出して聴いています。
歌詞が好きって書いたけれど、心地いい声も好きです。

ご冥福をお祈りいたします。


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B-SIDE/Mr.Children [CDの話]

昨日は「30度を超えた」と書きましたけれど、
昨日と同じ服装をしていたら、今日は寒かったです。
風も強かったし。

今日の大阪の最高気温は、22.8℃だったそうです…が、
だまされちゃいけません!
この気温を記録した時刻は午前1時2分。真夜中です。 
今日のお昼の気温は、もっともっと低かったのです。

午前11時19分…つまりお昼前には、気温は15.4℃まで下がったそうです。
そして、18時46分には12.5℃まで下がったそうです。
今夜は冷えそうです。

さてさて。今日は、ミスチルデビュー15周年記念日だそうですね。
ドラマーが怪我をして、今週末の札幌公演が延期になったそうで…。心配です。

今日発売のアルバム「B-SIDE」を買ってきました。

B-SIDE

B-SIDE


このアルバムは、「B面集」。
今までアルバムに収録されなかった、シングルのカップリング曲を集めたCDです。

このアルバムは、ちょっと特別な思いがあります。

実は、知らない曲は1曲もないんですよ。
昔々…10年くらい前、ミスチルのシングルを、全部レンタルしてきて、MDに落として。
そのMDは、何度も何度も聴きました。
そして、それ以来、全シングルを、順にMDに録音してあるんです。

「抱きしめたい」のカップリングの「君の事以外は何も考えられない」や、
「innocent world」のカップリングの「my confidence song」なんて、
最近じゃ聴くことが難しくなっていた、隠れた名曲なのではないでしょうか。

このアルバムの発売によって、
「隠れた名曲」の「実はこの曲知ってるよ」みたいな特別な感じは、なくなっちゃいますけれど、
でも、「君の事以外は~」なんて、15年も前の曲なので、
残念な気持ちはなくて、むしろこれで、改めてスポットライトが当たって、うれしいです。
ちなみに、なんだかかわいらしい、シンプルな、素敵な曲ですよ。

僕が初めて買ったシングルCDは、ミスチルの「名もなき詩」なんです。
だから、カップリングの「また会えるかな」も、ある意味、初めて買った曲です。
小さなラジカセに耳をつけて、ドキドキしながら何度も何度も聴きました。

「デルモ」や「Love is Blindness」も好きで。
これなんて、まさに、赤裸々な感じが、カップリングむけで。
この、深刻な感じに、どっぷりとはまった時期もありました。

このアルバム、聴いていると、なんだか、ホッとします。
ふと本音がのぞいていたり、肩の力が抜けていたりして。

それから、曲がどれも個性的だなって思います。
他のアルバム以上に、1曲1曲が、印象に残る気がします。

このアルバムのブックレットには、
1曲ずつに、メンバーによる対談が載っていて、
いろいろなエピソードが披露されています。
それが、興味深かったです。
カップリングに1曲ずつライトを当てていくと、
シングルA面曲のように何かを狙っていない分、
自然と、歴史をたどる感じになるんですよね。

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「evergreen」/MY LITTLE LOVER [CDの話]

MY LITTLE LOVERの、ファーストアルバム
長い時間をかけて、大好きになったアルバムです。

発売は、1995年の終わりごろ。
学校で、隣の席の男の子が、このCDを開封していたのを覚えています。
ジャケット写真に、魅力を感じました。
女の子が、グローブを持って…。

でも、このアルバムを僕が聴いたのは、その1年以上後。
1997年の初めに、後輩に貸してもらいました。

で、その後、時々、録音したMDを取り出しては聴いていたのですが、
遅ればせながら、ついに、昨年、購入いたしました!
それ以来、愛聴しています

のびやかで、何のてらいもない歌声。
そして、歌われているのも、たぶん、普通の世界。

キラキラしていて、切なくて、いとおしい。
日常と隣あわせなんだけれど、広がるイメージは無限大
…そんなアルバムです。

evergreen

evergreen


1.Magic Time

 アルバムの最初にふさわしいなって思います。
 チクタク、チクタク…という言葉に、ドキドキします。
 なんだか、朝、カーテンを開ける直前の、薄暗い部屋の感じ。

2.Free

 1曲めから切れ目なく始まって、サーッとカーテンを開けたように、
 明るく広がっていく印象があります。

3.白いカイト

 これはもう…大好きな曲。
 外に出て、広い風景の中に飛び出したような感覚になります。
 どこまでも高く、そしてどこまでもつづく、無限の空を感じさせてくれます。

 空と、白いカイトとの対比がいい感じ。
 大きな空と、見上げる小さな自分と、空を飛ぶカイト…。
 スケールが大きいけれど、どこか、
 ポケットに入れたくなるような、キュンとなる愛おしさも感じます。
 なんだか、風の中を、自転車でかけぬけたくなる心地よさです。

 「空は」「雲の」「夕暮れ」「銀色」の部分の、歌声が、好きです。

4.めぐり逢う世界

 スケール感と、切なさの同居。
 泣いたあとに、見上げる空のような…。
 サビのメロディーが好きです。

5.Hello,Again ~昔からある場所~

 まず、イントロで、「あぁ、いいなー」って思えます。
 なんだか、とっても、懐かしい気持ちがします。

 サビに行く前の転調で、
 グーッと、風景大きく広がっていく感覚が好き。
 特に、2番のあと、間奏をはさんで、
 「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」とつづくところ。
 ここで、歌の風景が、無限に広がっていく気がするのです。

 イメージは、キラキラとした若葉色。色あせない。
 evergreenというアルバム名と響きあいます。

 そして、最後に、あのイントロのメロディーが、
 コードを変えて鳴り響き、フェードアウトしていく部分が、一番好き。
 美しい一場面だと思います。
 無限の地平を感じます。

6.My Painting

 なんだか、かわいらしい曲です。
 歌詞も、そして歌い方も、かわいい…。
 聴きながら、ついつい、身体がリズムに合わせて動いてしまいます。
 楽しいです。

7.暮れゆく街で

 これは、切ないですね。
 でも、どこか、クールな視点を持っているところが絶妙で、
 なんだか、その風景や、切なさを、
 俯瞰して、そっと見守っているような印象があります。
 グッとくるんだけど、しめっぽくないというか…。

 ゆっくりと手を解く、その映像が、シルエットで見えてきて、
 そして、少しずつ暮れていく風景が、バックに浮かんできます。
 サビのメロディーが好き。
 2番で、そっと寄り添うオーボエの音色が好き。

8.Delicacy

 この明るい曲調が、先の曲の空気を、サーッと振り払います。
 全体的に、このアルバムの印象が、切なくもキラキラとしているのは、
 切ない歌詞さえも、明るい曲調で歌われているから…
 そんな気がします。

9.Man & Woman

 ついつい一緒に歌ったり、
 日常で口ずさんでしまう曲ナンバー1です。
 …でも、それを人に聞かれたくない曲でもあります。
 かわいい曲だから…。

10.evergreen

 サビで、グッと声の高さが落ちるところが、好きです。
 力強くて、スケールが大きくて。
 曲の最後の「ラララ」というところが、いとおしいです。
 イメージが広がります。
 これぞ、キラキラ。これぞ、エバーグリーン。

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散歩道/JUDY AND MARY [CDの話]

JUDY AND MARYの、1998年2月発売のシングル。好きな曲です。
シングルでは珍しく、五十嵐公太さんの作曲。
伸び伸びとした、気持ちのいい曲です。

でも、何より、歌詞が好き。

「ムズかしい言葉ばっかりじゃ あの娘とも仲良くなれないの」
「頭 やわらかくしよう」

頭が固かった自分に、当時、この歌詞を、何度も言い聞かせてました。

そして。
「少しだけ 優しくなって 夕暮れにも 早く気付く」
…ふと、まわりを見る…。この曲は、そんなきっかけを、くれます。

他にも「こうでありたいなぁ」と思わせてくれるような言葉がたくさん散りばめられています。

今日、また、ふと、口ずさみたくなったのでした。
アルバムPOP LIFE」を聴きながら…。


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花冷え [CDの話]

今朝は、吐く息が白かったです。
東京では、今日、みぞれが降ったそうですね。

寝ているときに、仕事の夢を見ることがあるのですが、
夢の中で仕事をしていると、どうしていつも、
ろくでもないことが起こるのでしょうか。
事件がいっぱいです。

昨日は、YUIのニューアルバムを買いました。
買う直前に、妹から
「ユイのアルバム買った!」ってメールが来たのですが、
僕も持っておきたかったので…。
一家に2枚です。

妹は通常盤を買ったらしく、
僕はDVD付きの初回限定盤を買いました。
そうメールで報告したら、「DVD見せてね(笑)」と返信が来ました。

今年になって買ったアルバムは、
スガシカオウルフルズのベスト盤と、
Mr.Children木村カエラ斉藤和義、YUIのニューアルバム、
そして、キャラメルボックスの「サボテンの花」のサウンドトラックです。

ラジオから、シューマンの「こどもの情景」が流れてきています。
「トロイメライ」、好きです。
聴くだけで、なんだか懐かしいような世界にトリップできます。


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ベストやねん/ウルフルズ [CDの話]

なんだか、景色が霞んでいる、今日の大阪です。
…黄砂ですか?

全く眩しくない、黄色い太陽が、
満月のように、空にはりついていたりします。

スピッツの「チェリー」と「タンポポ」の歌詞を同時に思い浮かべました。
夢を渡る黄色い砂~♪ 太陽は黄ばんでいた~♪

今日の通勤のおともは、ウルフルズの「ベストやねん」。
今年2月に発売されたベスト盤です。

このアルバム、全曲好きです。

「ガッツだぜ!!」→「大阪ストラット」→「それが答えだ!」の流れは
否応なくテンションが上がっていきます。

「明日があるさ」→「事件だッ!」→「笑えれば」→「ええねん」も、
なんだか心がほんわか温められて、元気が出てくるし。

「バカサバイバー」から「暴れだす」への流れも、
なんだかグッときます。

「それが答えだ!」を聴きながら街を歩くと、
歩調が曲に合ってきてしまいます…。
でも、間奏部分で、足の左右が入れ替わるのです。


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木村カエラ「Snowdome」 [CDの話]

木村カエラさんの「Snowdome」という曲が好きです。
こちらで聴くことができます。 → http://columbia.jp/kaela/

最初に聴いた時は、「かわいらしい曲だな」と思いました。
でも、だんだん、大きな切なさを感じるようになりました。

作曲、プロデュース、演奏は、“BEAT CRUSADERS”(以下、ビークル)です。
作詞は、カエラさん自身。

カエラさんとビークルの組み合わせだと、もっと激しいのを想像するのだけど、
このかわいらしさは、意外だなぁ、と思ったのが、最初の印象でした。

でも、聴いているうちに、
この曲の持つ切なさに、すっぽりと包まれるようになりました。
閉じこもるような切なさじゃなくて、
まるで、雲1つない快晴の雪景色の中に1人たたずんだような気持ち。

なんとなくだけど、その切なさの正体は、
「残された人の寂しさ。会いたい気持ち。」だなぁ、と、思いました。

この曲では、のびやかなメロディーに乗せて、
広がる雪景色の美しさが伝わってきます。

「広がる雪景色」の美しさって、特別だと思いませんか?
普通、美しさって、「何かがある美しさ」だと思うのだけど、
雪景色だけは、「引き算の美しさ」だと思うのです。
真っ白。何もない白。いろんなものを全て包み込んでしまう白さ。

その光景は、心を映す鏡のように、見る人の気持ちを映し出します。

そう…この歌を聴いていると、
「あの日楽しい気持ちで見た時は、とてもキラキラして見えたのに、
今見たら、とっても寂しく見えるよ…。会いたいよ…。」
…そんな風に聴こえてくるのです。

「あなたは景色を見ていて、私はあなたの横顔を見ていた。
同じものを見ているようで、視線は入れ違ってたんだ…。
見えそうで、見えなかった、あなたの本当の気持ち…。
…寂しかったんだよ…。

もう1度、ここにくることができていれば…。
この景色に、自分たちを映してみれば…。
もしかしたら、何かが変わっていたのかもしれないね…。」

そんな風に感じました。
イメージの広がるシンプルな言葉で綴られているので、
いろんな受け止め方ができて、
それぞれの聞き手の気持ちを反映してくれる歌詞だなって思います。

そして、そんな気持ちの揺れを、そっと受け止めるような、
温かくて、ほんのりキラキラしていて、広がりを感じる、ビークルのサウンド
カエラさんの歌声が、のびのびしつつも力強くて、
気持ちをそのまま委ねることができます。

音楽から僕がイメージするのは、真冬の、晴れた日の、雪景色。
なだらかな山の上。どこまでもつづく風景。
そして、静けさ…。

でも、タイトルからは、それが「空想の雪景色」なんだと感じます。

手の中にキュッと握りしめた思いが、
手の中にキュッと握りしめたスノードームに、映っては消える。
部屋で1人。手元には、写真
写真を眺めて、スノードームを揺らして、手の中で雪が舞う。
次から次へと思い浮かぶ、あの人との思い出。

温かくて冷たい。美しくて寂しい。
手が届きそうで、届かない。眺めるしか、できない。

スノードームというのは、小さな透明のドーム型の置物。
中には風景が形づくられていたり人形が入っていたりして、
透明の液体に満たされていて、
そして、白くて小さな、雪を模したものがたくさん入っています。
そのドームを一度ひっくり返して元に戻すと、
ドームの中に、白い雪がゆっくりと降り注ぎ、雪景色になります。

このメンバーが集まって、こういう曲。
…その意外性の中で生まれた、キュッと魅力のつまった曲だと思います。

この曲は、1月に発売されたシングルCDと、
2月に発売されたアルバム「Scratch」に収録されています。

KAELAWEB → http://kaela-web.com/

Scratch

Scratch

  • アーティスト: 木村カエラ
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2007/02/07
  • メディア: CD

Snowdome

Snowdome

  • アーティスト: 木村カエラ, Jez Ashurst
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2007/01/17
  • メディア: CD

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