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ライブ・choco [ライブ・コンサート]

昨夜、chocoの出演するライブに行ってきました。

chocoというのは、spaghetti vabune!のボーカルの、ちいこさんの、
ソロユニットです。

spaghetti vabune!は、僕の中のイメージは、
「いくつになっても、青春はこれから!わくわくキラキラのギターポップ」
みたいな感じ(詳しい話はまたの機会にします)なんですが、
chocoは、ずいぶんイメージが違うんです。

choco…こと、ちいこさんは、cheechocochopという名前で、
イラストや小物など、いろいろな作品を手がけられていて、
それらの世界と、音楽と、イメージが全部つながってるんです。
一度、cheechocochopの個展を見に行ったのですが、
鳥やトランペットがモチーフになっている、かわいいグッズや、イラストを見て、
「わぁ、これ、いい!!」と思いまして。
僕の部屋には、さりげなく、cheechocoグッズが、2つ、ぶら下がってるのです。

chocoの公式サイト「アトリエ テュット」は、こちら。http://www.atelier-tytto.net/

普段の生活には、ありそうで、なさそうで、でもあってほしいような、そんな世界。
そう…例えば、「針葉樹とか、葉を落とした木があって、雪が積もってて、
夜なんだけどほんのり明るくて、サンタクロースやトナカイがいて、
たくさんのかわいい動物が遊んでいて…そんな、ヨーロッパの北の方の物語のような世界。
…を、タオルケットを握りながらベッドの中で空想している、日本人の男の子や女の子」
みたいなイメージですねぇ(←例えば、ですよ)。

で、そういう世界って、僕の好きなものの1つなんです。
さっき「男の子や女の子」って書いたけど、そういう空想って、小さい頃だけのものではなくて。
小さい頃から今まで、ずっと心の中にあります。
現実逃避じゃなくて、日常のすぐそばに、ずっとあるものなんです。

小さくて、ちょっと幸せなイメージで、かわいくて、淡くて、厳かなところもあって、
影や毒も、ちょっと見え隠れしてるけど、それもほんのり輝いている。
冬の暖かさ、みたいな?…キュッとしまってるけど、ほわっと温かい、そんな感じです。

で。chocoの音楽も、そういうイメージです。
なんだか楽しそうで、そして、アルバムにピッタリ!な、
すごろくなんかもついてて、「みんなで楽しもう!」っていう雰囲気なのですが。
でも、僕にとっては、そんなグッズも全部ひっくるめて眺めながら、
1人の部屋で、いろいろと空想しながら聴くのが合いそうな気がします。

イメージばっかり語ってますが、そんな、
いろんなイメージを呼び起こされるような、音楽なんですよ。
試聴はこちらで。
http://www.bluebadgelabel.com/label/release/bbcd011/index.html

声がいいんですよね。ほんわかしてて、儚げだけれど、
でも、いつのまにか包み込まれてるような気もして、不思議。
少しずつ、少しずつ、温かくなってきます。
spaghetti vabune!とはまた違って、やわらかいんです。

前置きが長くなりましたが、

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「COLORS OF CHERRY」 [ライブ・コンサート]

オムニバス・ライブ「COLORS OF CHERRY」行ってきましたよ!

今、FM802とDoCoMoのキャンペーンで、
いろいろなアーティストが、スピッツの「チェリー」をカバーしていて、
FM802や、DoCoMoの着うたで、聴くことができます。
そんなアーティストの中から、4アーティストが集まった、スペシャルなイベントです。

それぞれのアーティストの、いろいろな色のチェリーが聴けただけでなく、
つじあやのさんがスピッツの「猫になりたい」を歌ったり、
スキマスイッチが「楓」を歌い上げたり。この2曲、感動しました。

さらに、スキマスイッチの2人とマサムネさんのセッションもありました。
スキマスイッチとマサムネさんが、一緒に「チェリー」を歌ったり…。

各アーティスト5~6曲の、わりと短めのイベントだけど、
その分、中身は、ものすごく贅沢で、楽しくて、お腹いっぱいになりました。

 今回のライブの模様は、今月30日(火曜日)の19:00から、3時間にわたって、
FM802でオンエアされるようです!
http://funky802.com/sp_program/index.php?id=213

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恋愛スピリッツ/チャットモンチー [CDの話]

ラジオから、「チャットモンチー」というアーティストの新曲
「恋愛スピリッツ」という曲の、ライブ音源が流れてきたのですが。
心、完全に、撃ち抜かれました。
力強いのに、なんだろう、この切なさ!!!
…今夜はなかなか眠れそうにありません。
今まで出ているCDもチェック済みだし、次のライブのチケットも予約してあるけど、
これで、ますます、チャットモンチーから目が離せなくなりました。
チャットモンチーの曲を今まで聴いた時の印象は、「初めて聴いた時には、普通だと感じる。
でも、なぜか、何度も聴いてしまって、いつのまにか魅力的に感じてる」ってのが多かったのです。
でも、今回は、直球を受けた気持ちがします。
僕は、歌詞の本当の意味に気づくのにちょっとだけ時間がかかって、
意味がわかった瞬間に、撃ち抜かれたんです。
今後ラジオでよく流れると思うので、注目してみてください。
恋愛スピリッツ

恋愛スピリッツ

  • アーティスト: チャットモンチー
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 2006/06/07
  • メディア: CD

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てるてるあした 第6回 [今日のできごと]

ラストで、ついに涙腺にきました。

きっかけは、大八さんが照ちゃんに、「ちょっといいかな」と言って、
サラッと話した、ひとこと。

ブラザートムさん…なんて温かい気持ちにさせてくれるんだろう!
そして、それにつづく、ラストシーン…。感動。
今回、楽しかったり、悲しかったり、いろんな気持ちになった。
そして、最後に、温かい気持ちになって、涙腺が緩む…。

このドラマに流れる、空気とか、思いとか…好きだなぁ。

ますます、今後が楽しみです。

ちなみに僕は、加納朋子さんの原作は、2冊とも、既読です。


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ベートーヴェン「田園」 [CDの話]

突然だけど。ベートーヴェンの「田園」にハマった。

この曲を語るには、演劇集団キャラメルボックスのお芝居「賢治島探検記」の中の
「セロ弾きのゴーシュ(ゴーシュ弾かれのセロ)」と切っても切り離せないのだが、
それについては、後ほど…。

以前から、ベートーヴェンは好き。と言っても、現在進行形なのだが。
ここ1年は、少しずつ、いろんな曲を聴いていってる。
お気に入りは、交響曲第7番、ピアノソナタ「悲愴」、ピアノ協奏曲「皇帝」。
第7番は、後半の、あのノリノリな感じが好き。
悲愴は、何と言っても、2楽章の
「ミー レー ソーー ファ ミ ソ ド↑ レ↑ ソーー♪」のメロディー。
「皇帝」は初めて聴いた時、カッコいい!って思った。

でも、「田園」は、最初聴いた時は、あまり心に引っかからなかったんよね。
今思えば、小型の防水ポータブルプレイヤーをお風呂に持ち込んで聴いてたから、
あまり派手ではないこの曲の魅力には、気づかなかったのかも。

でも、昨日、ふと思い立って、部屋のミニコンポで、「田園」を聴いて、
初めて、「わぁ、こんなに魅力的やったんやー!」って気づいた。
2楽章の美しいメロディーなんて、昨日聴くまでは気づかなかったし。
それに、最後の、鳥の鳴き声のようなところ。ほんとに、鳥に聴こえる。
もう、いつまでも浸っていたいような、そんな音楽だ。
3楽章だって、こんなに楽しくて、身体が思わず動くような音楽だったとは。
4楽章の迫力は、ほんとに「嵐」だし、5楽章はとっても、伸び伸びしている。
この曲は、楽章ごとに、情景を表すタイトルが付いているんだけど、
本当に、その風景が思い浮かぶ。

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「あしたあなたあいたい」サウンドトラックが来た! [キャラメルボックス]

昨日、家に帰ったら、キャラメルボックスの春の公演
『あしたあなたあいたい』と『ミス・ダンデライオン』のサウンドトラックが届いていました!
嬉しいです!

お芝居を見たのは3月の23日と、27日。あれから、もう、1ヶ月半。
でも、サウンドトラックを聴いたら、お芝居を見た時の気持ちが、鮮やかによみがえってきました。
全曲、どのシーンで鳴っていたのかを覚えているわけでは、ないのですが。残念ながら。

ひとまずは、「布川輝良の軌跡」の舞台化である
「あしたあなたあいたい」のサントラを、今聴いています。

あ、この先ネタバレします!!

1曲めは、鈴木理一郎さんの“衝動”。「あしたあなたあいたい」のダンス曲ですね。
この曲、カッコよくて、大好きです。なんだか、時計が加速していくかのよう。
イントロが、「クロノス」のテーマ曲“クロノス・ジョウンター”のイントロと、
同じカウントで、変拍子になっているのが、同じシリーズらしくておもしろいなーって思いました。

2曲めは、ATEETAさんの“Soon After Christmas”。
お芝居の最初に流れたのは、この曲ですね。
朝のゴミ捨て場やバス停のシーン。大内さん演じる布川輝良の、語りが、よかったです。
そして、出されるゴミや、音もなく消えていく荷物。影のような、行きかう人々。
なんだか幻想的でした。ATEETAさんの透明感のある声が、ピッタリですね。
原作を読んだ時の、「出会いの、透明なドキドキ感」が、よみがえってきました。

そして、後半でももう1度鳴りますよね。
布川さんと、圭さんが、それぞれの場所で、別々の会話をしていて、
2人ともが、「会いたい」という結論に達する、あのシーンです。
心が、スーッと1つになっていく、描き方。素敵で、ひきこまれました。
…本当に、この曲がこのシーンだったのか、自信はないのですが…。

この曲、音楽だけ聴いていても、ほんと、いい曲ですね。気に入りました。

3曲めは、OCEANLANEの“Take Me Home”。
あのー、この曲、昨日、「クロノス」のサウンドトラックで聴いたんです。
その時は、クロノス・ジョウンターの重厚さに似合う、カッコいい音楽として、聞こえたんです。
でも、この「あしたあなたあいたい」のサントラで聴く、“Take Me Home”は、
…すみません、おもしろかったあのシーンを思い出して、笑っちゃいそうです。

この曲は、このお芝居で、2度鳴りますね。
一度は、クロノス・ジョウンターが初登場するシーン。
で、もう1つが…こちらが印象的なのですが…伊勢崎さんの名推理があって、
さらにこの「クロノス・ジョウンター初登場シーンの曲」が鳴って、
「おぉ~!」って雰囲気になった時に、曲が止んで、はるなさんが「バカじゃないの!」。

はるなさんの反応は、「正しい反応」のはずなのに、
その反応が予想外で、笑っている自分がいました。
自分が、すっかり、タイムトラベルが存在する世界にとけこんでいるってことを、
この時、実感しました。それで、嬉しくなりました。
もし、この時点でまだ、「タイムトラベルもの」ということに対して
身構えて見ているお客さんがいらっしゃったとしても、
この、はるなさんの「正しい反応」に、ホッと力が抜けて、
タイムトラベルをすんなり受け入れられたのではないでしょうか。

音楽が止まったのも、シーンそのものも、おもしろかったんだけれど、
お芝居の世界にとけこんでいる自分に気づいて、嬉しくなったシーンでもありました。
…このサントラでも、イントロだけ鳴って、曲が止まりそうです…。

4曲め、竹中三佳さんの“いつか もういちど”。
この曲も、「クロノス」の中で聴く時と、聞こえ方が違いますね。
「あした~」のサントラで聴くと、「わぁ、来美子さんだーっ!!!」って感じです。
「クロノス」のヒロインである来美子さんが登場して、この曲が流れて…。
「クロノス」を見ているだけに、このシーンは、来美子さんが登場しただけで感動しました。

後半、懐かしい曲が出てきましたよ。HIKARIの「ライカ」。
お芝居を見ていて、この曲が流れてきた時、
「わぁ、昔、すっごく何度もラジオで聴いたことがある気がする!!」
って思ったんです。確か、大阪のFM局である「FM802」で、
ヘビーローテーションに選ばれていて、
それでよく聴いたんじゃないかな?って思って、調べてみました。
そうしたら、2000年4月に選ばれていました。
つまり、6年前に、ラジオで何度も聴いた曲だったんです。どうりで懐かしかったわけです!
手元にある、「FM802 HEAVY ROTATIONS J-HITS COMPLETE’99~’01 」というCDを
改めて見てみたのですが、バッチリ、収録されていました。

この曲のタイトルは「ライカ」で、お芝居で布川さんが持っていたカメラも「ライカ」。
「わぁ、ピッタリ!」って思っていたのですが、
この「802」のCDの解説を読んで、1つ、衝撃の事実が発覚しました。
この曲の名前の由来は、実はカメラの「ライカ」ではなかったのです。
でも、別の意味で、この物語にピッタリだったんです。

「ライカ」というのは、地球上の生き物で初めて、人工衛星に乗った、犬のことなんです。
ロケットに乗せられて、帰る手段を与えられずに宇宙へ打ち上げられました。
布川さんは、実験のため、過去に数日「滞在」する最初の人間として、
過去という世界へ打ち上げられました。
そして今、未来へむかって旅立とうとしていて、そして、二度と戻ってこられない…。

布川さんに、ピッタリの音楽だったというわけです。
どうりで、歌詞とお芝居が、見事にシンクロしているわけです。
なにせ、出だしの歌詞が、
「放っといたら飛んでしまうよ 今の僕は 向かい風に吹かれるまま」ですから…。
「ライカ犬」。その運命は、とても悲しく、切ないものでした。

advantage Lucyの“Smile”は、以前から大好きな曲です。CDも持っています。
この曲に関しては、お芝居のイメージよりも、
元々この曲を聴いた時のイメージが、強いですね。
お芝居でこの曲が流れてきた時は、嬉しかったですよ。「あ!“Smile”だ!!」って。

そして、advantage Lucyの曲は、もう1曲「潮騒」が使われていましたね。
この曲は、クロノス三部作の、全部に使われていました。
で、あとの2つのお芝居のサウンドトラックの方に収録されています。
「あしたあなたあいたい」では、香山さんと布川さんの2人のシーンで使われていました。
…最初は、「婚約者と鉢合わせだなんて、いったいどんな修羅場が展開されるの?!」
ってドキドキしました。でも、香山さん、なんていい人なんでしょう!
すごく魅力を感じます。そして、演じる三浦さんが、ピッタリでした。

Buddhistsonの「Falling」が使われていたのは、
圭さんが旅立つシーンだったでしょうか?…これまた自信はないのですが…。
これは、原作にはないシーンなのですが…感動しました!
見送る親と、旅立つ子ども、そして、それを見守る人たち…。
なんて切ない…でも、みんな笑顔で…。坂口さんにやられました。

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マタニティマーク [つぶやき]

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060506k0000m040002000c.html

この記事を読んで思ったこと。

「しかし、おなかの目立たない妊娠初期の方が体はつらい。
厚生労働省が発表したマタニティマークの普及など、環境の整備が待たれる」

という部分を読んだのですが…。

…妊娠初期の方が体が辛い、とは知りませんでした。
電車で立っているのとかは、初期でも、辛いんですね…。
…って、初期って、いつのことを指すのかも、よくわからないのですが…。
悪阻になると、精神的に非常に辛いとききますが、
そうなると、ちょっとした外出でも、想像以上に辛い行程なんだろうなって思いますが、
そういうことなのでしょうか?それとも、体力的に辛いのでしょうか?

記事の中のサラッとした数行のコメントを読んで、
驚きと、新たなる疑問が、頭の中を渦巻いております。

ところで、「マタニティーマーク」、駅などの告知ポスターを見かけます。
「なんだろう」って思って、ポスターを読みましたよ。

で、厚生労働省のWebサイトを見てみました。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/03/h0301-1.html

ここにも、以下のような記述がありました。引用してみます。

「とりわけ、各種交通機関における優先的な席の確保については、
優先席のマークなどにおなかの大きな妊婦のマークが使われているが、
妊娠初期には外見からは妊娠していることが分かりづらいことから、
周囲からの理解が得られにくいという声も聞かれるなど、さらなる取組が必要とされている。」

…ふむふむ。…今度、妊娠を経験した人に、きいてみよっっかな。

ところで、この「マタニティマーク」。身につけて使うんですね。


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ミッフィー展 [今日のできごと]

昨日のことですが。
今、大丸梅田店で開催されている、「ミッフィー展」に行ってきました。

http://www.asahi.com/event/miffy/ ←ミッフィー展のサイト

http://www.daimaru.co.jp/museum/schedule/umeda/index.html
↑大丸ミュージアム・梅田のサイト

ミッフィーをはじめとする、ディックブルーナさんの絵本は、
6つの色しか使われてないのです。その色が好きなんです。
そして、あの、優しいカーブを描く、シンプルな、絵が、好きです。
想像力のふくらむ、記号的な絵。
楕円形の目と、×の口が、チャームポイントですね。

…なんて、語っていますが、心の中の叫びを文字にすると、

ミッフィー、かわいいです!かわいいです!!かわいいですー!!!

…心の叫びでした。

 

物陰からコソッとこちらをのぞく、ミッフィーの絵があるのですが、
それを見た瞬間、まさに胸が「キュン」でした。

あと、もう1つ。

ミッフィーの絵本の物語が、大好きです。ミッフィーのキャラも大好きなんですが、
作者のディック・ブルーナさんの、愛があふれていて、とっても、素敵です。
今読んでも…というより、今読むからこそ、心にしみます!

小さい頃に、何冊か読んだことはあったのですが、
今、改めて、絵本を少しずつ買っていきたいです。

会場では、絵本の原画などが、多数展示されていて、
また、映像で、ミッフィーが描かれる様子が映し出されていました。
あの絵がどのように描かれていっているのか、興味深かったです。
あの絵の、黒い線は、実は、ものすごく丁寧に、細い筆で描かれていたのです!
そして、色は、色紙を切って作られていたのです!!

僕は今まで、携帯にストラップをつけていなかったけれど、会場で買って、つけました。
あまりにも「かわいらしい」のはさすがにつけにくいのですが、シンプルなのがありました。
あと、絵本も1冊買いました。「ミッフィーのおばあちゃん」というお話です。
このお話、以前テレビで紹介されていて、とても気に入ったので、ずっと欲しかったんです。
それから、クリアーファイルと。

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